九州・沖縄の自炊代行サービスの導入事例

D.Hさんの場合

子どもが結婚し、孫が最近生まれました。子どもの提案で2世帯で一緒に生活することになりましたが、実家を片付けている時、子どもたちの作文や絵画など、図工や国語の時間につくった作品が出てきました。 だいぶ色もあせていたので、このままとっておくことはできないと思い、子どもに相談したところ、このサービスと紹介してもらいました。 実際に手元にデータとして帰ってくると、少しさびしさはありますが、これでいつでも見れて、ずっと残しておけると思うと、思い切ってよかった、と思えました。

F.Nさんの場合

仕事の都合で一回り小さいアパートに引っ越す事になりました。趣味で集めていた古い歴史小説のコレクションは中々の量になっていたのですが、全部を持って行くことはできないし、マニアックな本は電子書籍にもなっていません。そこで思い切って今流行の自炊代行をお願いしました。一括での見積もりをしていただき、一番お安いところにスキャニングを頼みました。あれだけあった書籍が片手に収まるほどのサイズになって好きなときに読めるようになりました。

I.Mさんの場合

我が家は夫婦共に本好きでそれぞれが好きな本を毎月何冊も購入しています。そのため本棚がいくつあっても足りません。どうにかしなくてはと思っている時に自宅の本でも手軽に電子書籍化できるという事を知りました。そこでスキャン代行会社の一括見積もりサービスを利用しました。相場がわからなかったので、信頼できるサービスを利用させてもらったのです。どこも思ったよりも安い金額だったので、早速依頼しました。また本が増えたら利用したいです。
※自炊代行業者の費用、価格、料金についても随時掲載していきます。
※近隣の地域の口コミも含まれています。
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